ローランド・ノゾム・ケルツ クリエイティブ・ビジネス コンサルタント
ローランド・ノゾム・ケルツ
ローランド・ノゾム・ケルツ は、日米の両親を持つライター、エディター、エッセイスト、講師として、ニューヨークと東京で活躍しています。著書に『ジャパナメリカ 日本発ポップカルチャー革命』があり、小説『アクセス』の出版も近く予定されています。

日本の現代文化を世界中に紹介し、ニューヨーク大学や東京大学など、日米の数多くの大学で講義を行っています。フィクションおよびノンフィクションの作品は、『ゾートロープ・オールストーリー』、『サイコロジー・トゥデイ』、『プレイボーイ』、『ウォール・ストリート・ジャーナル』、『クリスチャン・サイエンス・モニター』、『ヴォーグジャパン』、『アドバスターズ』誌、『ザ・ミリオンズ』、『ザ・ジャパンタイムズ』、『アニメーション・マガジン』、『ブックフォーラム』『ビレッジボイス』といった雑誌や新聞に掲載されています。

『アニメ・マスターピーシズ』では上映および討論プログラムの責任者、またナショナル・パブリック・ラジオの『パシフィック・リム・ダイアリー』ではコメンテーターを務め、『デイリーヨミウリ』紙では毎月コラムを執筆しています。最近では、日本の文学雑誌「モンキービジネス」の英語版と、シリコンバレーの電子メディアに関する著書を発表しました。

お問い合わせ: rkelts@ailawgroup.jp